電気設備工事(総合職)
プロジェクトを指揮するリーダーをめざせ!
電気工事の現場代理人は、現場のリーダーとして仲間と力を合わせ、建物に電気を届ける仕事です。
安全や品質を守りながら、計画どおり工事を進める大切な役割を担います。自分の指示で現場が動き、工事が完成したときの達成感は格別。
人としても技術者としても大きく成長できる、やりがいのある仕事です。
仕事の詳細
| 活躍できるフィールド | ビル、ホテル、病院、学校、公共施設、工場 |
|---|---|
| 工事内容 | 受変電・非常電源・幹線・動力・照明コンセント・弱電・防犯・防災・中央監視設備の設計・施工・リニューアルの施工管理 |
| 関連資格 |
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先輩インタビュー
第二工事課 Mさん(2023年入社)
社会貢献や社会人としての充実度が、
強く体感できると思います。
高校生の担任の先生から「建築が形をつくり、電気がそこに命を吹き込む」と教わり、「それ、かっこいい!」と感動し電気工事士を目指しました。現在は現場管理として、図面の確認や、スタッフと打ち合わせをしながら工事を進めています。また、当社は高卒が多いのですが、学歴ではなく、努力や貢献度をしっかり評価してくれるのも嬉しいポイント。三友寮はとてもキレイで居心地がよく、食事もおいしいのでとても充実した毎日です。
Mさんの1日のスケジュール
- 8:00
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出社
出社後すぐに業務メールの確認と朝礼の実施。
- 10:30
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現場管理と打合せ
他業者との現場進捗状況などについての打合せ。その内容を職人さんへ展開。
- 12:00
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お昼休憩
ごはんを食べてギリギリまで寝ます!
- 13:00
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現場指示と状況確認
所内打合せで、10:30の打合せで確認した内容を展開する。
- 18:30
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帰宅
寮のご飯をたらふく食べて、風呂に入ったら、遅刻しないギリギリまで寝る!